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みなさまお元気ですか?

ご無沙汰しております。東京は秋の気配です。

以前のように奇跡的とはいわないものの、毎日忙しく過ごしております。

ポノは続けています。ポノ本を思い返してみると、皆さん凄い変化が訪れて、穏やかに過ごしている人も多いようですが、私自身はその境地には遠い場所にいます。

 

いろんなことが押し寄せてきます。

 

嬉しい事があったかと思えば、落ち込むことがあったりと、事象的には安定しませんが、人生は、生きている限り、様々な事がある。それが当然だと思います。

 

この様々な事がある人生を生きていく中で、もっとも求められる精神は、<失うことを恐れない心>なのだと思います。

 

人、お金、仕事、物。それらに執着するから人は苦しむのです。

 

しかし、その執着から離れることは容易な事ではありません。

何事にも執着のない人というのは稀に存在します。私の親しい友人にもそういう人がいて、毎日をとても軽やかに生きています。羨ましい限りです。

 

さて、前回の記事に数人からコメントを頂きましたが、すっかり遅くなってしまいました。以下、コメントへの返信です。

 

 

かなさん

>みみちろさん、ご主人への生理的な嫌悪感も克服されたのですね!!羨ましい限りです…。私はもう、夫へのこの嫌悪感は払拭出来ないんだ…と絶望しております。周りの幸せな家族が本当に羨ましく…私の人生はうつ病で終わってしまうのか…と嘆いてばかり、いつも暗い顔です。夫に問題はないのですが…生理的にもう、無理です。難しいです…特に直して欲しいわけではなく、いい人なのですが、好きになれません。尊敬もできないのです。みみちろさんのご主人は板前さんなので、そこは尊敬出来ますよね。私は死にたい願望が消えません。悔しいです…。でも、みみちろさんだけでも、上手くいっているようで、良かったです。

 

かなさん、こんにちは。ご主人への嫌悪感が払拭できないとのことですが、何をしても変わらないのなら、現状を変えてみるしかないのではないでしょうか。

嘆いてばかりでは、何も進まないばかりか、ご自身の心身が蝕まれていって、取り返しのつかないことにもなりかねません。

今のままでは、すべての人を不幸にします。いつもいつも暗い顔をしている母親のもとで育った子供は、健全な精神は育まれないように思います。

離婚も視野に入れてみてはいかがでしょうか。

シングルマザは本当に大変だと思いますが、もしうつ病で通院されているのならば生活保護もありますし、一人で育てられず周囲に協力者がいないようであれば一時的に養育してくれる市政の場所もあります。

今を変えるのは、かなさん次第だと思います。

 

アミさん

こんにちは。最近は忙しくて、朝晩の挨拶くらいしかウニヒピリを意識できずにいます。個人的見解ですが、良いスキンシップを取れているときは、心が平安に満たされます。だからと言って、ウニにこびるようなことはしたくはないな、と思っています。

 

ほたるんさん

こんにちは。
>ごめんと許してくださいはよろしくないというコメントを見て、ちょっとショックです。

・・・・私はごめんなさい、許してくださいと唱えると、どんどん心が重くなっていったので、やめましたが、ご自身の心に違和感がなければよろしいのではないでしょうか。

>「原典」と「新」で解釈の根本的なところが反するのもふしぎです。

・・・・・・どちらを信じるか、ですね。私は原典を信じています。<新>の方は、昔の著書に書かれていることと、今言っていること、最近の著書に矛盾があるからです。組織が大きくなって、金儲けに走っているようなところも全幅の信頼をおけない理由のひとつです。

>私には実際の子供がおり、ウニヒピリはその子供にヤキモチ焼かないかな、と思ったりして、うまくいきません

・・・私も実際の子供がいますので、そのように考えていたことがありましたが、ウニは子供であると同時に、自分自身でもあります。うまくいかないと考えるのならば、ウニは自分自身である、ということを大前提にスキンシップをとられたらいかがでしょうか。

 

時間がなく、乱文をお許し下さいませ。つい最近まで猛暑だったため、ガリガリ君を大量に購入してしまったので、昨日は寒かったのですが食べたら震えてしまいました。震えながらアイスを食べ、何してるんだろうと反省しました。では皆様、ごきげんよう。