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遅くなりました。

こんにちは。今も多忙を極める毎日を過ごしており、子供は実家に預けたままです。

 

週末にしか子供に会えません。非常に手のかかる子なので、いつもその行動に辟易しておりましたが、いなくなると本当に寂しいです。

 

さて、コメントを頂いておりましたが、時間がないため返信が遅れてしまいました。

 

こうしている今現在も時間がないため、ご質問には簡潔なお返事をさせていただきます。

 

かなさん


 >交際していた頃、ご主人のことは好きでしたか?

 

最初の数ヶ月は好きでした。

 

>妊娠がきっかけでご結婚されたわけですが、ご主人への不満は、経済的なことが一番だったのでしょうか?

・・・・不満に対しては経済的なことが大きいですが、もっと違う理由からです。

 

>生理的に嫌な気持ちは…ありませんでしたか?

・・・常にありました。

 

>ご主人のどういったところに、感謝しておられるのですか?

・・・主人がいなければ、生活ができませんので。そもそも会社勤めが会わない私にとって、お店の主となれたのも、主人のおかげです。

子供にも優しいですし、まず、うるさいことを言われることが大嫌いな私に対して、細かいことを言いません。

 

>ご主人への気持ちが変わったのは、何かきっかけはあったのでしょうか?それとも、少しずつ、徐々に…というところでしょうか?

・・・きっかけはありません。徐々にです。

まこさん
>いつかみみちろさんご夫婦のお店に行きたいです!関西から応援してます。

・・・ありがとうございます。私もまこさんを応援させていただきます。

みずきさん

>今日は6人来るよ、と言ってきたというのは、肉声でないなら、どのように聞こえるのでしょうか?

・・・人間誰もが、何かを思ったり、考えたりしますよね。その心の中の言語は、自分が自分に発信しているわけですが、誰かから発信されて受信している感じです。

例えば、いい天気の日、今日はいい天気だな、と思うところが、今日はいい天気だね~と語りかけてくる語調でしょうか。

要するに、心の中で何かを思うことが、単に一人称から二人称になっているだけ、といったほうが早いですね。
 
>今経験している、隣人のテレビの音が深夜にうるさいことをクリーニングしても、全く改善されません。

・・・私の場合は、問題に対しやっきになってクリーニングしているときは、何の効果も得られませんでした。

心の負担がますます増大していましたね。でもそれは、いつか通るであろう通過点であると私は考えています。何も起こらないことも、通過点だと私は考えています。